中国出張中に見た映画
中国へのフライト時間は短いので,通常は往復1本ずつということになるが,今回の帰路では,北京の大雨のため,フライトが2時間ほどディレイし,私たちは機内で飛行機が動くのを待っていたので,結局,往路1本,復路2本の映画を見ることができた。
今回見たのは「キャプテン・アメリカ ウインター・ソルジャー」,「相棒 劇場版III」,そして「マレフィセント」の3本であったが,洋画2本はそこそこ楽しめるものだったのに対し,「相棒」はひどかったねぇ。あんなつまらない映画を作っているようでは,TVの視聴率にも影響してしまうのではないかと,余計な心配をしたくなるような一作であった。「マレフィセント」はおそらくそういうことになるだろうなぁってストーリー展開だったが,私が想像していたよりも超ファンタジックな映像であった。詳しくは改めて。
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- 「ディスクロージャー・デイ」:少々陳腐なストーリーとも言えるが,それなりに見られる映画であった。(2026.10.10)
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