最近のトラックバック

2018年8月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

2016年おすすめ作

無料ブログはココログ

« 今更ながらだが,評価される理由がわかったAlabama Shakes | トップページ | 出張中につき...。 »

2016年1月 6日 (水)

追悼,Paul Bley

Image

現在,シカゴに出張中の私に飛び込んできたのがPaul Bleyの訃報であった。多作な人であったが,私にとってはやはり"Open, to Love"が印象深い。iPodに入れた同作を聞いて追悼することとしたい。ジャズ界はまた1人のスタイリストを失った。R.I.P.

« 今更ながらだが,評価される理由がわかったAlabama Shakes | トップページ | 出張中につき...。 »

ジャズ(2016年の記事)」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/198475/63010224

この記事へのトラックバック一覧です: 追悼,Paul Bley:

« 今更ながらだが,評価される理由がわかったAlabama Shakes | トップページ | 出張中につき...。 »

Amazon検索

2017年おすすめ作