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2015年5月 3日 (日)

中年音楽狂の入院日記:その5 こんな音楽を聞いていた。

Image 入院生活も後半に突入である。身体の自由はきくし,患部の痛みもだいぶおさまってきたが、いろいろな面で,日常生活に復帰するにはまだ無理があると実感している。詳細については書かないが,今後どう対処すべきか考えてしまうことがあるのだ。う〜む。

そんな中,病院で暇を持て余している私はFB上で鑑賞音楽実況中継みたいな状態になっていた。本来ならTwitterでやればいいようなしょうもない近況の投稿をしていた私である。

ってことでこれが私の5/2のプレイリストである。やっぱり比較的穏やかなチョイスなのは病人ゆえか。

1. Michael Franks "The Art of Tea"

2. Richard Beirach "Hubris"

3. John Stowell "The Banff Session"

4. Carly Simon "Playing Possum"

5. Chris Botti "Slowing Down the World"

6. Duke Jordan "Flight to Denmark"

この中では比較的知られていないのはJohn Stowell盤であろうが,基本StowellのギターとDon Thompsonのベースのデュオで演奏され,3曲にDave Liebmanがソプラノ・サックスで加わるというもの。その3曲が"Milestones","Bye Bye Blackbird",そして"Nardis"。それらはどんな曲をやってもLiebmanはLiebmanであることを明確に示すものである。

さて次は何にするかねぇ(笑)。

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