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2011年7月21日 (木)

なぜだ!中村とうようの死を惜しむ。

中村とうようが亡くなった。なぜ彼が自死という手段で世を去ったのか知る由もないが,音楽評論において,さまざまなジャンルを越境したと言う意味で,彼が果たした役割は大きいはずだ。私はニューミュージック・マガジンの頃からの現「ミュージック・マガジン」の愛読者だが,同誌が音楽界に与えた影響は大きいし,私の雑食性に輪を掛けたのも同誌だったと言っても過言ではない。同誌の最新号はまだ入手していないが,最後の「とうよう’s トーク」には何を書いたのか...。

ここに生前の中村とうようの活動に感謝するとともに,心から哀悼の意を表したい。惜しい。あまりにも惜しい。

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